<中華経済>全国重点観光地の旅客数、国慶節連休前半で2割増
2010年 10月 07日(木曜日) 14:46
2010年10月03日、全国假日旅遊部際協調会議弁公室の最新統計によれば、国慶節連休の前半3日間(10月1~3日)で全国重点観光地119カ所を訪れた旅客数は前年同期比22.02%増の412万3300人だった。観光収入は37.5%増加した。
119ヵ所は、武陵源、泰山、黄龍、千島湖など中国を代表する観光地で、それぞれ延べ1万6000人から17万4700人、前年同期比で33.6%~165.3%増えた。







